思い立ったが吉日日記。

笑いたい時は笑うの!泣きたい時は泣くの!書きたい時は書くの!自分の気持ちを無視してはいけないのだ。素直に生きることをモットーに働く主婦の胸の内を語ります。

思い立ったから書く日記。

めっちゃ久しぶりにブログを書いてみようかな。

なんせ、毎日毎日忙しすぎてブログにまで

手が回らないわ!!って日々を過ごしてきたのだが

最近、ちょっとどういう訳か余裕が生まれつつあるのです。

何がどう変わったのか?

特別何かが大きく変わった!ということはなく

全てのことが少しずつ負担が減って結果、

ブログを書く気が起きるくらいの余裕が生まれた、

ってそんな感じ。

ブログから離れている間に色々なことがありました。

 

一番大きく変わったことは長男が中学生になったこと。

 

それ以外は大きな変化はなく小さな変化があちこちに。

小さな変化をいくつか書き出すとするならば

私は会社で主任から係長になった!!んでちょっとだけ

お給料が上がったぞ!!

まぁ、仕事の責任度みたいのは特に大きく変わらないけど。

だって、主任の頃からだいぶ色々背負わされてたしさー

自分で言うのもなんだけど毎日ちゃんと責任をもって真面目に

仕事に取り組んできたからこれ以上を求められてもねぇ?と言った感じだ。

 

あとは中学生になった息子が野球部に入ったこと。

まぁ、小学生の頃から少年野球のクラブチームに入っていたから

野球部に入るのは自然の流れって感じかな

部活は基本平日の放課後(週1回OFF)+土曜のAM中で

基本、日曜日は部活は無い。

これまで少年野球のクラブチームの活動は土曜と日曜の両日+祝日だった

なのでこれまで土日はほぼ野球に捧げてきたと言ってもいいだろう。

練習の内容もほどよく厳しく頑張り甲斐のある場所だった。

それにくらべて部活はクラブチームに比べると正直、ちょっと甘っちょろい。

3年生の中には少年野球のクラブチーム上りの子がいたりするものの

2年生は中学の部活から野球を始めた子ばかりらしく

練習内容も顧問の先生が毎日ガッツリ指導をしてくれるといった

訳でもない感じ。

とはいえ、野球経験者の先生が顧問をしてくれているだけでも

ありがたいのかもしれない。

野球部の顧問だからといって野球経験者の先生が

顧問になってくれるとは限らないらしいしね。

部活の指導に情熱を傾けてくれる先生は自分が

子供の頃よりもだいぶ減っているようだ。

それもまた仕方がないよね。

これまで土日、みっちり野球三昧だった息子。

部活だけでは少し物足りないぞーーーって子供の為に私の住む地域では

部活に所属する子供だけが入れる「選抜チーム」というものがある

いくつかの市と町にある中学校が合同で作るチームだ。

部活に入っている子しか入れないが、部活外の活動となる。

指導者は結局、各中学校の野球部の顧問の先生がメインだが

外部からの委託の指導者もいるのかしら?

(8月の中頃に正式にチームに入ったばかりなので詳しいことは正直まだよくわかっていない)

チームに所属している子も小学校時代 少年野球をやっていた子が多く

部活の練習よりも少しレベルが高い練習内容になっている。

 

部活で和気あいあいとゆるい感じで仲間と野球を楽しむのもいいけれど

少年野球をしていた頃の様にある程度ビシっとした空気の中で

野球をするのも捨てがたい。

かと言って部活を辞めてビシバシと厳しい硬式野球のシニアチームには

親の都合もあって入れないとう環境に居る息子にとっては

「選抜チーム」の活動はとてもありがたい。

選抜チームの練習は息子の通う中学ではなく隣町の中学校の

グラウンドで行われることが多く、自転車で通っているが

そこそこの距離がある。

 

親の送迎は認められているけれど土日は下の娘も

少年野球チームに入っているので私はそっちの送迎や

練習の見守り、遠征の帯同にこの身を捧げているので

息子の送迎にまで手が回らないので基本チャリで通ってもらっている。

まぁ、もう中学生だしね?

体力もつくし、自立心も芽生えるだろうし?一石二鳥ってやつね。

それに加えて親の有難みもわかるでしょ!ってことで(笑)

本音を言うと、時間があれば息子の部活の試合や選抜チームの練習も

見学したいなーと思うのだけれど 何しろこの身が空かない。

娘が少年野球のチームに所属している間は比重がどうしても

娘の方になってしまうのはまぁ、仕方のない事。

少年野球のチームにとって親のサポートは本当に必要不可欠。

そのことは息子も今まで経験してきたからよく分かってると思うしね。

二年前に息子と娘が少年野球チームに入団してからというもの

わが家の日常生活は野球一色に染まった。

土日にはもちろん、平日も時間があれば自主練習をしたり

それをサポートする母は本当に大変なのだ。

どれくらい大変なのかって話はまた別の機会に書きます。

今日はあまりにも久しぶりにブログを書いたので肩慣らし程度にしておきます。

 

また気が向いたら書く予定。

 

ではでは

 

おしまい。